ロゴは会社を知ってもらうためのツールです。
名刺や商品などすべての販促物に使用されるロゴは、企業やお店の顔となります。
ロゴ自体が大きな広告となりロゴマークそのものに込められた意味や理念が企業のイメージを決定するといえるでしょう。ロゴ選びは必然的に慎重にならざるを得ません。
一方で、合理化と欧米化が進んだ結果、混沌とした事象が社会を包んでいます。
「モノからこころへの転換」こそ、これからの未来につながる大切な精神ではないでしょうか?
グローバルスタンダードが叫ばれる今、欧米に追従するのではなく「ジャパンオリジナル」を提唱し、日本が培ってきた精神文化やアイデンティティを取り入れ発信することで、世界レベルで勝負できる企業ロゴ(企業の顔)をご提案します。
会社を家と捉え、社員を家族と捉える。
先人たちが培ってきた日本の美徳に基づく”心のシンボル”としてのロゴマークこそが、
「家紋マーク」の魅力だと考えています。
|家紋マークの特長|
1:自社の発展に、ご先祖様の歴史をつむぐ「家紋」をベースとする。
(ご先祖様から受け継いだ家紋。先人の魂と知恵をベースに企業ロゴに込めます。)
2:出身地や憧れの偉人(武将)などからイメージを導き出す。
(武将にはそれぞれ、夢・発想・改革・安定・平和・愛などの要素があります)
(例えば信長であれば改革、秀吉であれば夢などがイメージされます)
3:会社の戦略や理念を先人の意志である家紋と融合。
(過去から現代、そし未来へ。自社の方向性を明確にします。)
4:国際的なアイデンティティを。
(歴史ある国"日本"の企業であるアイデンティティに繋がります。)
5:家紋の成り立ちのように、将来の発展などにも対応できる。
(家紋は原型から変化発展して現在1万とも2万種類ともいわれています。) |
|プレスリリース|
4月1日より正式スタートした「家紋マーク」がメディアに取り上げられました。
・4月11日家紋マークの公式サイトが立ち上がりました。
・2月17日(金)日経産業新聞にて取り上げられました。
(歴史活性化プロジェクト「戦国魂」の企業向けサービスとしてプレスタートしました。) |